六本松地区で初の糖尿病専門クリニック。“心が軽くなる”糖尿病診療や内科診療、ワンコイン健診に定評。

糖尿病ケアクリニック六本松|福岡市中央区六本松

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クリニックのご紹介

福岡市中央区六本松の糖尿病ケアクリニック六本松

当クリニックは、六本松地区で初の糖尿病専門クリニックです。

専門医としての診療方針

患者さん一人ひとりの「改善する力」を引き出すように心がけます。
お体の状態を評価し、最適かつ最少量の薬物治療をめざします。

7つの特徴

  • 1. クスリ漬けにはしません。むしろできるだけ減薬します。
  • 2. 説教はしません。
  • 3. 強制的な治療はしません。
  • 4. 医師、看護師、管理栄養士がチームでサポートします。
  • 5. 日曜日診療ができます
    (月1回、予約制)。
  • 6. インターネットで初診の予約ができます。
  • 7. 緊急連携カードをお持ちであれば万が一の急病でも安心です。
糖尿病ケアクリニック 緊急連携カード
緊急時、救急病院を受診する際に役立つ「緊急連携カード」を当院で配布しています。 財布などに入れて身につけておきましょう。
糖尿病ケアクリニック緊急連携カード 表糖尿病ケアクリニック緊急連携カード 裏

私たちも推薦します!

九州大学病院 腎高血圧脳血管内科講師 吾郷哲朗 先生

糖尿病診療において重要なことは、その合併症・関連疾患の発生をいかに予防し、健康寿命を延長させるかということです。私は脳血管障害の診療を専門としますが、糖尿病が脳血管障害さらには認知症の重要なリスク因子であることは間違いありません。また、心臓病・腎臓病・網膜症(眼)さらには「がん」のリスク因子でもあるわけですから、トータル・マネージメントおよび専門医との連携は不可欠であります。同僚医師からの信頼厚く、全人的医療を提供してくれる大久保賢先生を、かかりつけ医として自信を持って推薦いたします。

九州大学病院 腎高血圧脳血管内科講師
 吾郷哲朗 先生

浜の町病院 循環器内科部長 臼井真 先生

臼井と申します。心臓病が専門です。ご存知の通り、糖尿病と心臓病は深い関係があります。心筋梗塞という病気を起こす方の6割に糖尿病があるという報告もあります。心筋梗塞の予防のため糖尿病管理は大変重要です。六本松地区に初めて糖尿病専門クリニックができたことは私たちにとっても心強い限りです。大久保先生は九州大学の学生時代に一緒に勉強した友人です。何かあれば安心して紹介頂けます。

浜の町病院 循環器内科部長
 臼井真 先生

九州大学 眼科学准教授 吉田茂生 先生

糖尿病の合併症のひとつに網膜症(もうまくしょう)があります。血管の傷みによって重篤な視力障害を生じることもあります。糖尿病がある方は眼科を定期的に受診することが重要です。大久保賢先生は十分な経験をもち、患者様へのいたわりの心にあふれた優れた糖尿病専門医です。出身は九州大学で、同級生の私は糖尿病の眼合併症が専門分野ですのでいつでも連携が可能です。眼のことでお困りの時は喜んで協力いたします。

九州大学 眼科学准教授
 吉田茂生 先生

九州大学 包括的腎不全治療学准教授 鶴屋和彦 先生

現在、全国で30万人を超える腎不全患者さんが透析を受けています。透析患者の40%が糖尿病が原因で、腎不全対策において糖尿病対策は最重要課題となっています。糖尿病性腎症の予防や進展阻止には、糖尿病専門医と腎専門医の併診が重要です。糖尿病ケアクリニック六本松の大久保先生は、九州大学腎臓研究室・主任である私の高校、大学、さらには九州大学第二内科の後輩であり、密に連携をとれる関係にあり、腎臓病患者の管理にはいつでも全面的に協力する所存です。

九州大学 包括的腎不全治療学准教授
 鶴屋和彦 先生

済生会福岡総合病院 副院長 関口直孝 先生

糖尿病をはじめとする生活習慣病は、専門的・継続的な診療が重要です。六本松地区にオープンした糖尿病ケアクリニックさんと済生会福岡総合病院は密な連携をとっています。入院や精密検査などの際にはいつでもご相談頂けます。大久保賢先生との連携で皆様のお役に立ちたいと思っています。

済生会福岡総合病院 副院長
 関口直孝 先生

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